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『きもの番長オリジナル半衿WEBSHOP』
 @はいかる糖花ネットショップさんに委託しております

新刊「きもの番長2コーディネートレッスン編」
 祥伝社より、発売中!

きもの番長がアジア版「和服系乙女」発売中!
 中国語版が台湾の出版社から、台湾、香港、マカオ、シンガポール、マレーシアで発売中!

KIMONO姫vol.13(2015年10月30日発売・祥伝社)
「きもの番長」として8ページ特集されています。詳しくはこちらへ

■雑誌「望星(毎月15日発売)
頭木弘樹先生の連載「落語をきいてみたけど面白くなかった人へ」 の
タイトルと、挿絵を毎月描かせて頂いてます。

■松田恵美  イラストサイト Twitter Insta FB ニュースレター ラインスタンプ


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今晩のオススメの番組『-白洲正子~目利きの肖像-知るを楽しむ 私のこだわり人物伝』

今日の夜中24:10~24:35に、NHK総合で
『知るを楽しむ 私のこだわり人物伝 -白洲正子~目利きの肖像-』
2007年10月の再放送がありますよ!

私、白洲正子さん、とても素敵な人と聞いたことがあって、
とても気になっていたのです!(o≧∇≦)oo(≧∇≦o)丁度よかった!

スケジュールは、
9月14日(月) 24:10 ~24:35
・「第1回“骨董(とう)・本物を知る”」

9月15日(火) 24:10 ~24:35
・「第2回“旅・自在に遊ぶ”」

9月16日(水) 24:10 ~24:35
・「第3回“能・色気の形”」

同じく16日(水)24:35 ~ 9月17日 1:00
・「第4回“西行・花にひかれる心”」

と連日放送です! 見逃した方にオススメです(w/
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(↓YAHOO!テレビより引用)
<全4回>
・「第1回“骨董(とう)・本物を知る”」
▽作家・白洲正子の生き様に強い関心を持つ元首相の細川護煕さん。4回シリーズの1回目はその真髄たる骨董の造詣をを中心に「本物を知る」目利きとは何か、探っていく。
白洲正子は骨とうの「目利き」として知られている。さまざまな華麗なコレクションを、日常生活の中で用いて楽しんだ。しかし、目利きといわれるまでには、細川護立(細川護煕さんの祖父)の教えや、青山二郎・小林秀雄などからの厳しい叱咤(しった)があった。1回目は、白洲正子の生い立ちや「韋駄天(いだてん)お正」と呼ばれた型破りな行動ぶりなど、証言を交えて紹介しながら、本物を知る「目利き」の条件とは何かを探る。


・「第2回“旅・自在に遊ぶ”」
▽作家・白洲正子の生き様に強い関心を持つ元首相の細川護煕さん。第2回は代表作「かくれ里」の舞台を滋賀・岐阜に訪ね、白洲流・旅の楽しみ方を追体験する。
白洲正子の代表作『かくれ里(1971年刊)』。日本各地に今も息づいている伝統や美の意匠、日本人の信仰などを発見していった著書で、そこにはまた「旅の達人ぶり」もうかがい知ることができる。今回、細川さんは『かくれ里』でとりあげられた滋賀県に残る石塔や石仏群、木地の里、などを訪ねるとともに、白洲さんと出会った人々にその旅の流儀や達人ぶりの様子を聞き、旅で自在に遊ぶ心とは何かを考えていく。

・「第3回“能・色気の形”」
▽作家・白洲正子の生き様に強い関心を持つ元首相の細川護煕さん。第3回は白洲正子が生涯にわたり愛した「能」について、色気の形から探っていく。
白洲正子は4歳のころ、能を見て魅(み)せられ、習い始めた。14歳のとき、女性として始めて舞台に立ち、33歳で著した最初の著書も『お能』であった。50歳で免許皆伝となったが、そのとき「女性には能は表現できない」と悟り、やめてしまった。晩年、再び能を楽しむようになったが、はたして白洲正子の能に対する思いとは何だったのか。番組では白洲正子と交遊の深かった梅若六郎さん(能楽師)との対談も交え、考えていく。

・「第4回“西行・花にひかれる心”」
▽作家・白洲正子の生き様に強い関心を持つ元首相の細川護煕さん。第4回は幼少時から親しんできた歌人・西行の生き様について草庵主義の視点から探っていく。
平安末期の歌人・西行法師を白洲正子は生涯敬愛し、晩年に至るまで、その足跡を訪ね歩いている。北面の武士だった西行は23歳のときに出家し、旅に明け暮れながら歌を数多く詠んだが、実はすさまじい気迫を持った人間だったといわれている。西行にひかれていった白洲正子の思いを語っていく。

テーマ : 着物・和風小物 - ジャンル : ファッション・ブランド

2009/09/14 11:08 | このマンガの含まれるカテゴリ:オススメの映画・舞台・TVTRACKBACK(0)  | 頁の最上部へ

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